2010年06月11日

関東甲信、深夜から激しい雨予想(読売新聞)

 上空の寒気の影響で、大気の状態が不安になっている関東甲信地方では4日深夜から5日未明にかけて、局地的に1時間で60ミリの非常に激しい雨が予想される。

 気象庁は、低地の浸水、河川の増水などに注意を呼びかけている。

 同庁の観測によると、4日午後4時現在、関東地方北部を中心に雷雲が発生しており、今後、関東地方南部や甲信地方にも広がり、5日未明にかけて広い範囲で発達すると予想されている。

 関東地方北部では4日夜遅くにかけて、局地的に1時間で60ミリの激しい雨の降るところがある見込み。また、関東地方南部や山梨県でも1時間で30ミリ前後の激しい雨が降るところもあるとみられている。

<最高裁長官>裁判員対象事件「速やかな審理を」(毎日新聞)
消費税議論すべきだ…玄葉政調会長会見(読売新聞)
バレー元日本代表を逮捕=覚せい剤所持の疑い―大阪府警(時事通信)
前原国交相も菅氏支持の意向表明(読売新聞)
菅政権でも外交変わらぬ=北沢防衛相(時事通信)
posted by オク マサヨシ at 12:21| Comment(16) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月01日

口蹄疫 農水相が対応謝罪 ワクチン接種9割終了へ(産経新聞)

 赤松広隆農水相は25日午前の衆院農林水産委員会で、宮崎県の口蹄(こうてい)疫問題に関して「結果としてこれだけ広がったことに対しては、申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と述べ、初めて公式に謝罪した。これまで「反省するところは全くない」と説明してきたが、家畜の殺処分が30万頭を超すとみられる未曾有の被害に、発言の軌道修正を迫られた。

 農水相は「私としては必要だと思うことをやってきた」と重ねて表明する一方、「こういう対応で本当によかったのかは検証する必要がある」と述べ、問題の終息後に政府の対応を検証する方針を表明した。谷公一議員(自民)の質問に答えた。

 委員会に先立つ閣議後記者会見で農水相は、発生地点から半径10キロ圏内での殺処分を前提としたワクチン接種が、24日までに目標の73%終了したと発表。「あと3万頭くらいなので、今日中に基本的には終わる」との見通しを示した。宮崎県によると、25日中に9割が終了する見込み。

 宮崎県の東国原英夫知事から重ねて要望が出ている種牛49頭の延命に関しては「疑似患畜に指定された以上、直ちに殺処分しなければならないと法律に書いてある」と述べ、再考の余地はないとの考えを示した。

 政府内で一部異論が出ていた半径10〜20キロ圏内の牛、豚の早期出荷については、予定通り実施すると強調した。

 

熱海の岡本ホテル、市2度差し押さえ (産経新聞)
求ム「海の女」 海保、採用増に本腰 片手懸垂テスト廃止/OGを再雇用(産経新聞)
囲碁 本因坊戦第2局、久留米で26日から(毎日新聞)
「仮想空間」マルチ商法 特商法違反容疑で一斉捜索 埼玉県警 (産経新聞)
<オランウータン>21年ぶりの赤ちゃん誕生 札幌・円山動物園(毎日新聞)
posted by オク マサヨシ at 16:21| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。